英会話スクールよりも濃厚なリスニング&スピーキングトレーニング
を約束する英会話教材「プライムイングリッシュ」

あなたはきっと
60日後、英語が自然に浮かぶ自分に驚き、
6ヶ月後、英語が口から溢れる自分に震えます。

「プライムイングリッシュ」で学習すると、どうしてたった6ヶ月でネイティブのように英語を話せるようになるのでしょうか?

その秘密は、「プライムイングリッシュ」で採用している”Conscious Learning Method™”にあります。

教材開発者 Summer Rane(サマー・レイン)先生の言葉

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私は「プライムイングリッシュ」で採用されている学習法、”Conscious Learning Method”で日本語をマスターしました。正確に言えば、私が短期間で日本語を習得した学習法”Conscious Learning Method”のノウハウを導入して開発した英会話教材が「プライムイングリッシュ」なのです。私は日本語を不自由なく話せるだけでなく、日本語の細かいニュアンスも理解し話すことができます。”Conscious Learning Method”で、韓国語やフランス語も話せるようになりました。「プライムイングリッシュ」で勉強すれば、6ヶ月間で英語を話せるようになるのは決して夢ではありません。あなたがこれまで何年も勉強しているのに話せるようならないのだとしたら、それはあなたのせいではなく、恐らく勉強法が間違っているからです。

「何年も勉強しているのに全然英語が上達しない。私には英語の才能がないのでは・・・」と悩んでいませんか?

その考えは間違っています。語学に才能は必要ありません。正しい努力をすれば必ず誰でも上達できるのです。

しかし、残念ながら多くの人が非効率で間違った方法で英語を学んでいます。そのため、何年勉強しても話せるようにならないのです。

英語を話せるようになることを諦めてしまう前に、私たちに少しだけお時間を下さい。

”Conscious Learning Method”のノウハウを全面的に導入し、6ヶ月という短期間での英語習得を可能にした学習教材「プライムイングリッシュ」の秘密をご紹介します。

人が言語を習得するステップを完全システム化した”Conscious Learning Method”

語学上達の究極の方法は、「ネイティブが使うフレーズや話し方を繰り返し真似し、それを自分で再現できるようにする」ことです。スポーツでも、上手な人の動きを真似ることが一番の上達法です。

しかしネイティブと日常的に会話できる機会のある方は限られているでしょう。そのような機会に恵まれている方でも、効果的に「真似をする」ノウハウを知らなければ、成果に限界が出てしまいます。

これらの制約や限界を排し、誰でも同じように確実に効率よく英会話を習得できる仕組みを実現したのが、”Conscious Learning Method”のノウハウを組み込んだ英語教材「プライムイングリッシュ」です。

”Conscious Learning Method”の学習理念は「①言葉を深く感じ、②意識して真似をする」です。

言葉を深く感じる

言語は数学のように論理だけで成り立つものではありません。フレーズは文脈の中で理解し習得していく必要があります。

英語の勉強に海外ドラマがよいと言われるのは、フレーズが状況、場面、登場人物の感情とセットになって使われるからです。それによって言語化しにくいニュアンスを理解できます。

「プライムイングリッシュ」は、日常を舞台としてラジオドラマ仕立てのストーリーが展開します。フレーズと感情、状況、場面が結びつき、使える英語としてあなたの中に染みこんでいきます。フレーズはどれもネイティブが日常会話で使うものばかりです。そのまま覚えて、そのまま使うことができます。

意識して真似をする

長年勉強しても英語がなかなか上達しないという方に見受けられるのが、インプット中心での学習です。インプットで知識を習得してもアウトプット練習をしないと「知っている(見たことはある)けど使えない」フレーズばかりが蓄積していきます。

プライムイングリッシュではリスニングにおいてもスピーキングにおいても、意識してアウトプットするトレーニング手法を取り入れています。

違いを意識することで1日目から効果を実感できる「サンドウィッチリスティングシステム」、実際ネイティブと会話しているような臨場感ある「なりきりトーキング」で「聞こえる」「話せる」にコミットします。

「プライムイングリッシュ」が選ばれる理由 その5つの秘密とは?

いきなり今日から「聞き取れる」を実感できる

聞き取れる

教材用の英語音声だとある程度聞き取れるのに、海外旅行に行ったら会話がさっぱりわからなかったという経験はありませんか?

ネイティブとの会話のリスニングが難しく感じられるのはどうしてなのでしょうか?

その原因は連結、脱落、同化などの音声変化です。

ネイティブが自然に話すと、様々な箇所で音声変化が起きます。教材用に作られた英語とはまるで違う発音になるため、よく知っている単語やフレーズでも、全然知らないもののように聞こえ理解できないのです。

例えば、”What do you want to do?”

とても簡単な単語で構成されていますが、実際にネイティブがナチュラルに話した場合、聞き取れないことがあるかもしれません。

ネイティブはこれを「ワドゥヤワナドゥ?」のように発音します。教科書で教わるような「ワットドゥユーワントトゥードゥ」とはかけ離れています。

音声変化するとまるで知らない言葉のようになり、聞き取りができなくなるのです。

しかし、最初聞き取れなかった人でも、「ワドゥヤワナドゥ?」のように発音されることを意識して(知って)聞くと、聞き取れるようになります。

音声変化の法則を知るとリスニング能力は劇的に向上します。「プライムイングリッシュ」では音声変化のルールを徹底的に教えます。

リスニング能力は時間をかけて耳を慣らして習得するものという古い常識は捨て去りましょう。コツを知ればすぐに聞き取れるようになります。

ネイティブのようなリズムで話せる!通じる!聞き返されない!

英語が話せる

「発音が下手でも言いたいことが相手に通じればいい」

そう考える方もいらっしゃいます。確かに言語はコミュニケーションツールですから、キレイにしゃべれることもよりも通じることのほうが大事です。

しかし、英語が伝わらない最大の原因の一つが「発音」の問題です。発音が悪いと相手に言いたいことが伝わりません。「通じれば発音はどうでもよい」という考え方は成り立ちません。

そして発音と同じくらい大事になるのがリズムです。ネイティブの英語には流れるようなリズムがあります。リズムがよくなると、「ネイティブっぽく」聞こえるようになりますし、なにより実際に通じやすくなります。

「プライムイングリッシュ」で音声変化のルールを意識して真似をしていくと、自然と発音やリズムがよくなります。ネイティブに聞き返されない通じる英語に変化します。

リスニング力を驚異的に向上させるサンドウィッチリスニングシステム

リスニング

リスニング力向上には、ナチュラルスピードの英語をたくさん聞いて慣れることが近道なのでしょうか?

既にある程度リスニング力があり、ブラッシュアップする目的であれば有意義でしょう。しかしまだリスニングに自信がないのであれば、あまりプラスにならないかも知れません。

スポーツでも楽器でも、習得の手ほどきはゆっくりしたスピードで行われます。動作がはっきりわかって手本を真似ることが容易になるからです。最初から完成された動作だけを見せられても初学者には真似することが難しいのです。

英語のリスニングでも同じです。リスニング力をつけるということは、日本語にはない「音」に慣れ馴染むことです。そのためには、初めはゆっくりした音声を聞いて、新しい音を正確に把握(経験)していくことが重要です。

次のステップとして、経験した「音」を自分で真似してみることです。発音してその音を自分の中で馴染ませます。そうすると脳の回路が開き、その音に対して認識力が高まります。つまり、その音に対してのリスニング能力が高まるのです。

このステップを踏まないでナチュラルスピードでのリスニングを積み重ねても、英語を意味のある音として認識することができず、雑音のように聞こえたままです。

逆にこのステップを踏むと、リスニングの積み重ねが意味あるものに変わります。今まで成長の手応えを感じることができなかったことが、聞くほどにリスニング力が増していく嬉しい体験に変わります。

「プライムイングリッシュ」ではこのリスニング力を飛躍的に高めるステップをシステム化しました。これにより、リスニング能力が効率的かつ劇的に向上します。それがサンドウィッチリスニングシステムです。

サンドウィッチリスニングシステムの仕組み
<ステップ1> 音を経験する

ナチュラルに音声変化した英語がゆっくりスピードで流れます。このステップで自分の引き出しになかった音を脳に経験させます。聞き流すのではなく、意識的に聞くことが重要です。

<ステップ2> 音を馴染ませる

ゆっくりスピードの英語が数センテンス単位で流れます。その後に続いてリピーティングします。ステップ1で経験した音を、実際に自分で発音して馴染ませるステップです。

<ステップ3> 音を定着させる

新しく経験した音に馴染むと、ナチュラルスピードでも聞き取りがしやすくなるはずです。このステップでは、ナチュラルスピードの英文を聞いて音の経験を脳に定着させます。

私たちがこの方式を「サンドウィッチ」と呼んでいるのは、リスニング練習の間にリピーティング練習を挟んでいるからです。

英語に限らず、見てわかったつもりでもやってみるとうまくいかないことがあります。どこが手本と違うのだろうと意識することによって、より手本から得られる情報が多くなるのです。

このサンドウィッチリスニングシステムはリスニング力を向上させる画期的な方法です。

口からフレーズが飛び出す3ステップスピーキングシステム

スピーキング

見たり聞いたりすれば、「そのフレーズは知っている、わかる」という英文でも、話すとなるとスムーズに口から出てこない、という悩みを抱えている英語学習者の方はとても多いのです。

「理解している英語」と「使える英語」は全く違うからです。知っていてもアウトプットトレーニングしていないフレーズは、実際の場面では使えません。

これは日本語ですらそうです。知っている言葉でも、自分で普段は使わないような言葉はスムーズに出てきません。

ですから、英語を聞き流すだけでいつか自然とフレーズが口から出てくると考えるのは幻想です。スピーキング力を高めるためには、学習したフレーズをスムーズにアウトプットできるまで練習することが必要です。

「プライムイングリッシュ」では独自の3ステップスピーキングシステムで、あなたのスピーキング力を「口から自然とフレーズが出てくる」レベルまで引き上げます。

3ステップスピーキングシステムの仕組み
<ステップ1> 真似る

CDが日本語⇒英語⇒ポーズの順で流れます。日本語を聞いて自分なりに英語を想像します。次に英語を聞いて確認し、最後に聞いた英語を真似てみます。

<ステップ2> 試す

CDが日本語⇒ポーズ⇒英語⇒ポーズの順で流れます。日本語を聞いて英語をアウトプットしてみます。次に英語を聞いて確認し、最後にもう一度アウトプットします。

<ステップ3> 実践する

スキットの登場人物になりきってアウトプット練習します。登場人物Aになりきる練習では、CDがポーズ⇒登場人物B⇒ポーズ⇒登場人物Bの順で流れます。ポーズのタイミングで登場人物Aのセリフをスピーキングします。

なりきりトーキングで口からフレーズが飛び出すようになる

学習したフレーズを必要な場面で即座にアウトプットできるようになるためには、実際の会話の中で使ってみるのが最も効果的な練習法です。英会話スクールなどでネイティブと会話できる機会があればよいのですが、そのような恵まれた環境にいらっしゃる方は少ないと思います。そこで用意したのが、擬似リアル英会話を体験できる「なりきりトーキング」です。スムーズに対話が成り立つようになるまで繰り返し練習すると、そのフレーズはあなたの中に浸透し、本物の「使える英語」になります。

おもしろくてナチュラルなスキット

シェアハウスに住む女性たち

今回、教材を開発する上で重視したのが、スキットの面白さとフレーズのナチュラルさです。

英語教材を購入して勉強される方は、モチベーションの高い方です。それにも関わらず、教材を途中で投げ出してしまった経験を持つ方は少なくないようです。

弊社の調査結果から、どうしてモチベーションの高い英語学習者が途中で教材を投げ出してしまうのか、次のような理由が浮き彫りになっています。

①スキットに面白みがない。
②使う場面を想定できない不自然なフレーズが多い。
③ネイティブが使わないフレーズが使われている。

英語力を伸ばしていくためには、継続した学習が必要です。継続した学習をするためには、教材の内容に面白みを感じられることが非常に重要です。

「面白さ」は学習において軽視されがちですが、このことは極めて重要なことです。面白くなければたった1日5分の勉強でも継続は難しいでしょう。

また、教材で使われているフレーズが不自然だったり、使う場面が想定できないものだったりすると学習意欲が湧きません。特にネイティブが使わないようなフレーズがあると不信感で完全に学習意欲が削がれてしまいます。

「プライムイングリッシュ」では、シェアハウスで同居する個性溢れる登場人物6人が、仕事・恋・ファッション・同僚との関係など、様々な日常をテーマとして会話を展開していきます。

「このフレーズを使ってみたい、使える」と思えるようなフレーズが盛りだくさんです。カジュアル過ぎずフォーマル過ぎず、ネイティブの日常会話の中でよく使われるフレーズばかりですから、どのフレーズも安心して使えます。
 

プライムイングリッシュのスキットが面白い秘密

プライムイングリッシュのスクリプトは、「笑っていいとも!」の発音王というコーナーで講師役を務めた経験をもつサマー先生の書き下ろしです。サマー先生はもちろんネイティブなのですが、日本語もペラペラでマインドも日本人的です。ですから、ネイティブがよく使うフレーズが満載であることはもちろんのこと、ストーリーとして日本人の方が楽しめる内容となっています。

もちろんサマー先生のきれいな発音は必聴です!

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Summer Rane(サマー・レイン)先生

シアトル出身。早稲田大学卒業。笑っていいとも発音王への出演実績。
著書 ネイティブに笑われないクールイングリッシュ(impress QuickBooks)

 

1つのスキットを、発音、リスニング、スピーキングと1 週間かけてじっくりと身につけていきます。すべてが完了するまで24週間、約6ヶ月です。これであなたの英語が変わります!

これらの内容がCD12枚とテキスト6冊(合計192ページ)で構成され、価格は29,800円(税別)です。価格はリーズナブルですが、学習内容はは英会話スクールに通うよりも濃密であることをお約束します。

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教材に自信があるから、14日以内の全額返金保証

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